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  <title type="text">現実世界失格</title>
  <subtitle type="html">現実世界に疲れた人に現実世界を捨て去って理想郷へいく方法についてのブログです。</subtitle>
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  <updated>2008-04-12T20:22:11+09:00</updated>
  <author><name>古泉イツキ</name></author>
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    <published>2010-08-18T12:42:19+09:00</published> 
    <updated>2010-08-18T12:42:19+09:00</updated> 
    <category term="現実世界失格" label="現実世界失格" />
    <title>修学旅行の思い出</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>中学時代京都に修学旅行に行ったときの話。<br />
僕たちは男子3人女子4人のグループで計画を立て、名所巡りをすることになりました。</p>
<p>（中略）</p>
<p>金閣寺を見終えた後はバスに乗ることになりました。<br />
バスでの移動中、O君が「気持ち悪い」と言い出したのには焦りましたが、なんとか次の二条城に到着することが出来ました。</p>
<p>（中略）</p>
<p>観光につかれたので僕たちは少しマックで休憩することにしました。</p>
<p>「いらっしゃいませー」</p>
<p>女性店員が笑顔で迎えてくれました。<br />
皆が口々に<br />
「○○バーガーで」<br />
とか<br />
「○○サンドで」<br />
とか注文していきます。</p>
<p>いよいよ僕の番になったところで、僕は財布がない事に気がついた。<br />
僕は焦った。<br />
体のポケットをくまなく探しますが見つからない。<br />
はたから見ればくねくね人間。<br />
女性店員が<br />
「あのーそちらのお客様は・・・」<br />
とくねくね人間をせかしてくる。<br />
ますますくねくね。<br />
僕は混乱するあまり財布探しを後にし、とりあえず何か注文しようと思った。</p>
<p>「あの！！スマイルください！！」</p>
<p>それはお金がない僕のとっさに出た失言だった。</p>
<p>店員は唖然。<br />
そして少し額にしわを寄せ微笑。<br />
笑顔がまぶしい一瞬でした。<br />
周りの奴らも笑ってくれればいい物のノーリアクション。<br />
店にいられなくなりました。<br />
何故かその後客である僕が</p>
<p>「ありがとうございましたー！！」</p>
<p>と言って僕は店を飛び出しました。</p>
<p>その後班の人たちが外に出てきて僕に笑いながら何か話しかけてきましたが、僕は旅館に帰るまで何も答えませんでした。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>古泉イツキ</name>
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    <published>2010-08-18T12:41:32+09:00</published> 
    <updated>2010-08-18T12:41:32+09:00</updated> 
    <category term="現実世界失格" label="現実世界失格" />
    <title>女が信じられない</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>僕は女性嫌いですって以前のブログで書いてましたが草食系男子の僕でも彼女はほしいです。</p>
<p>それはそうと、女性って言うのは化粧をすると化けるんですよ。<br />
女性はそうやって男性を騙そうとしてるんです。</p>
<p>最近では、盛りブラというのが流行っているらしいです。<br />
何でも女性の胸を大きく見せるんだそうです。</p>
<p>女性はますます僕たち男性を騙すようになってきました。<br />
もう怖くて女性が信用できません。<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>古泉イツキ</name>
        </author>
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    <published>2010-08-18T12:40:39+09:00</published> 
    <updated>2010-08-18T12:40:39+09:00</updated> 
    <category term="現実世界失格" label="現実世界失格" />
    <title>僕変態</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>従姉妹のHちゃんがばあちゃんち遊びに来てたときの話。<br />
Hちゃん「私ニンジンきらいだもん」<br />
女の子の母（叔母）「Hちゃん。好き嫌いなく食べないと大きくなれないよ？」<br />
古泉「でも別に小さいままでもかわいいよ？」</p>
<p>軽く引かれた。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>古泉イツキ</name>
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    <published>2010-08-18T12:36:29+09:00</published> 
    <updated>2010-08-18T12:36:29+09:00</updated> 
    <category term="現実世界失格" label="現実世界失格" />
    <title>こんにちは、僕古泉です。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
学生時代。<br />
強くなろうと思ってた時期がありました。<br />
朝起きてランニング。<br />
後無駄に筋トレ。<br />
体力がない僕だけれどそこそこ続く。</p>
<p>こうして僕は最強になった！</p>
<p>ある朝の登校中のこと。<br />
「おっす古泉！」<br />
僕の友達が後ろから勢いよく背中をたたいてきた。<br />
と僕はそれよりも早く後ろを振り向きその腕をキャッチ。<br />
しかし相手はその腕から巴投げの姿勢をとったのであわてて僕は腕を放す。<br />
そのまま相手はこちらに向き直って、僕の顔をめがけてパンチを繰り出した。<br />
「うぉっ！」<br />
僕はその正拳をよけ、勢いを利用してそのまま左足を軸に体を回転させ脇腹にけりを入れた。<br />
が、相手はそれを腕でガード。<br />
そのままの勢いで続けざまに右手から左手へと裏拳、正拳を繰り出す。<br />
相手はよけると、間合いをとって<br />
「なにすんだ！このっ・・・ぶへっ！」<br />
最後まで言い終わる前に僕のパンチが相手の顔面に決まったのだった。</p>
<p>「あれ？よく見たらキョン君ですか。おはようございます。」<br />
こうして僕の毎日は始まる。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>古泉イツキ</name>
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    <published>2009-09-24T09:54:04+09:00</published> 
    <updated>2009-09-24T09:54:04+09:00</updated> 
    <category term="現実世界失格" label="現実世界失格" />
    <title>第十一世界</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>更新を休んでいたくせに、死んでいなくてごめんなさい。<br />
<br />
僕がすべて悪いのですが、そう認めたところで誰も許してくれません。<br />
<br />
人間が怖い。<br />
<br />
精神が不安になります。<br />
<br />
僕みたいな人間は、頭が割れるまで土下座しても足りないといわれます。<br />
<br />
ほんとうにごめんなさい。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>古泉イツキ</name>
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    <published>2009-09-01T16:51:08+09:00</published> 
    <updated>2009-09-01T16:51:08+09:00</updated> 
    <category term="現実世界失格" label="現実世界失格" />
    <title>第十世界</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>今日から新学期が始まりました。<br />
生きててごめんなさい。<br />
<br />
朝会や移動教室のときが一番不安になります。<br />
なぜなら僕の決まった居場所というものがないからです。<br />
<br />
教室なら僕の居場所は席です。<br />
ずっとおとなしく周りがなんといおうがそこに座ってればいいんです。<br />
<br />
クラス不適合者。<br />
<br />
後ろの席のほうで時々女子が僕のことを話してるのがわかります。<br />
これだから女は嫌いです。<br />
彼女らは頭も悪いくせに馬鹿でしかありません。<br />
<br />
教室からは逃げ出せません。<br />
体育とかは孤立することがわかっているのに逃げ出せません。<br />
<br />
キャッチボールの授業で不良と当たったことがあります。<br />
わざと僕が届かない高いボールを投げて取りに行かせるんです。<br />
それを見た体育教師が<br />
「もうすこし工夫しろよ」<br />
と言って僕を壁側にたたせてくれました。<br />
<br />
でもあの教師は日和見主義で僕の味方じゃないことはわかっているんです。<br />
その教師は一年のときの担任だったのですが一度耐えられずに訴えたときに<br />
「ここは職員室だから静かにね」<br />
と言って結局その担任は適当にごまかして僕のことをなかったことにしてしまったのです。<br />
<br />
静かにといった理由は周りの教師に僕に何が起こっているかを知られたくなかったからだということは後になって気がつきました。<br />
<br />
長くなりました。<br />
あまり書きすぎても良くないので書くのはほどほどにしますが定期更新じゃなくてごめんなさい。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>古泉イツキ</name>
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    <published>2009-08-17T21:35:58+09:00</published> 
    <updated>2009-08-17T21:35:58+09:00</updated> 
    <category term="現実世界失格" label="現実世界失格" />
    <title>第九世界</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[夏休み。<br />
堕落こそよくありません。<br />
<br />
堕落します。<br />
ブログも更新せずに、かといってリアルでもがんばれるわけではなく。<br />
僕は現実世界失格です。<br />
<br />
よくなにかの恐怖に急に襲われてトイレではきたくなります。<br />
<br />
多分こういう環境が僕を悪い人間にしています。<br />
<br />
最近だんだん心と体が離れている気がしてきます。<br />
<br />
塾へ行くといやなやつとかがいるのですが最近は僕はエムなんだと思い込ませていくとこの状況も楽しく思えてくるので不思議と笑えます。<br />
<br />
胃が痛いとかそういった状況もそのひとつです。<br />
<br />
胃が痛くなるなら逃げ出せばいいのに逃げ出さないのは自分が弱いからです。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>古泉イツキ</name>
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    <published>2009-08-10T00:08:00+09:00</published> 
    <updated>2009-08-10T00:08:00+09:00</updated> 
    <category term="現実世界失格" label="現実世界失格" />
    <title>第八世界</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[親が進路について聞いてきます。<br />
胃が痛いのでやめてほしいです。<br />
<br />
そういう面からいえば僕の親は病気です。<br />
<br />
この親にしてこの子あり。<br />
子も病気なので仕方ありません。<br />
<br />
そういえば予備校にかわいい子がいます。<br />
ただ受験生の僕にとって彼女は誘惑でしかありません。<br />
魅惑の果実ですね。<br />
僕は変体で病気なのですがそのへんは理性との葛藤です。<br />
<br />
あと昨日薬物に依存してる女の子のブログを発見したんですけど必死に生きてる女の子が大好きな病気だと気がつきました。<br />
Ｓなのかもしれません。<br />
でもそういう子をみるとこの子と僕がつきあったらこの子の生きる希望は僕になって僕にすがって生きるんだろうなという愛情欲に狩られます。<br />
<br />
以前どこかの掲示板に「一緒にシャワー浴びてるとき彼女の手首にリストカットのあとを見つけると萎える」とかあったんですけど僕はむしろ逆に興奮します。<br />
<br />
だから多分精神的な病気なんだと思います。<br />
<br />
自分がきもいとわかっているのにこの堕落した状況にいる自分が何故か心地いいときがあります。<br />
<br />
でも僕の男友達に実際にリストカットしたことがあるらしい人がいてその人が手首の跡を見せつけてきたときには対応に困ったしこいつよわっちい人間だなとも思いました。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>古泉イツキ</name>
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    <published>2009-08-07T01:36:25+09:00</published> 
    <updated>2009-08-07T01:36:25+09:00</updated> 
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    <title>無題</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>首をつって死にたい。<br />
<br />
ぼくみたいな人間はこの世にいないほうがいいんです。<br />
なんかバカにされているのが自分が死ぬことで見返せるような気がします。<br />
<br />
今日は予備校を休んでやろうとおもったけど休めませんでした。<br />
<br />
義務感に弱いダメ人間です。<br />
<br />
休むと予備校の人にいやみを言われたり休みすぎたら親に文句を言われるから休めないんです。<br />
<br />
多分死にたいっていってもそれも死ねません。<br />
だからこういうとおかしいですけどご安心を。<br />
<br />
でも、最近いよいよ病んできました。<br />
<br />
誰も見てないブログなのにこっそり書き始めたのは病んできた証拠かもしれません。<br />
<br />
カッターナイフとかを手元に持っていないと落ち着かない（当然<strong>他人を</strong>傷つけるために持つのではありませんよ）とか気分が悪くなってくるとトイレで吐いてしまうとかいう人間にあこがれます。<br />
<br />
何故でしょうね？<br />
<br />
それが病んでいる自分としての存在の確認になる気がするんですよ。<br />
<br />
生きていても生きていない。<br />
<br />
現在の僕です。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>古泉イツキ</name>
        </author>
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    <id>koizumiituki.blog.shinobi.jp://entry/102</id>
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    <published>2009-07-31T20:56:34+09:00</published> 
    <updated>2009-07-31T20:56:34+09:00</updated> 
    <category term="現実世界失格" label="現実世界失格" />
    <title>第六世界</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[教室で休み時間勉強しているとき前の席で人が集まりだす。<br />
うるさくて勉強もできない。<br />
<br />
時々しんじゃいたいなって思うときがある。<br />
<br />
周りのやつらが僕のことを馬鹿にしてくる。<br />
この前芸術の時間僕がグループで似顔絵書いてたらその中のいやなやつが俺の書いた絵に向かって<br />
<br />
「うわあ僕の顔うさんくさくかかれてるねー」<br />
<br />
っていってきた。<br />
<br />
そこではそんなこと否定してやったけど鏡見てみろっての。<br />
<br />
ばかにされてるみたいでうざい。<br />
<br />
僕のよくはなすやつ（友達じゃない）に人間恐怖症みたいなやつがいてよく僕に話しかけてくるんだけどやめてほしい。<br />
どのクラスにも話すのがぎこちなくて目を合わせないで話すやつっているでしょ？そいつだよ。<br />
<br />
そんなのと同じ立場に見られてるのかとおもうと吐きそう。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>古泉イツキ</name>
        </author>
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