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週二回以上更新の場合アニメ改変ネタは行いません。
古泉イツキです。
最近、生きている価値が自分には無いのかと思い出したので、自分のことをゴミ虫だと思って生きていくことにしました。
過去の日記
そういえば昨日七夕がありました。
僕が小学生の頃、ある男子が教室にどこからパクってきたのか笹を持ってきたので、学活の時間に短冊を飾ることになりました。
そのとき僕は短冊に、
「Aちゃん(当時好きだった女の子)と結婚できますように」
と、書いてしまった痛い子でした。
当然次の日、気がついたクラスの女の子によってそのことはクラス中のうわさになり、僕ははやしたてられました。
そんなことになると思っていなかった僕は、とても恥ずかしい思いをしていました。
そんなとき、Aちゃんが
「古泉君は私のことほんとに好きなの?」
と、言ってきたのです。
僕は急いで、
「好きだよ!!大好きだ!!」
そういってAちゃんに抱きつこうとしたのでAちゃんは悲鳴を上げ、僕は周りの男子に取り押さえられてしまいました。
僕は軽い気持ちで抱きつこうとしたのに、女子にこんなにも嫌われていたとは思いもしませんでした。
次の日から、クラスの女子全員が僕を避けるようになりました。
やがて僕も女子が怖くなり、女子にはクラス替えまで話しかけられませんでした。
勝手にリンクさせていただきました。
どうせ検索ロボットと知り合いしかみてないんで、アクセス数は変わらないです。
僕は頭が悪いので、何か不都合がありましたら遠慮無くコメントしてください。
僕は目も悪い不良品なので意外と気がつかないところが多いこともあるのです。
前回までのあらすじ
かつて世界を消滅させた程の強大な力を秘めているといわれる“神人”。
その“神人”をつれ去った逃亡犯とは関係ないんだけどただ単に麻雀をやるために地球にやって来た機関連邦
捜査官コイズミ=イツキ=ゲイは、麻雀の途上で誤って地球の
高校生、ブロンソン=阿部を脱がせてしまう。現れてしてしまったブロンソンの肉体・・・
「これって・・・脱衣麻雀!?」、彼は自らの体にブロンソンの体と心を宿したアッー!!。
こうして二人は時にブロンソンとして高校生の日常を送り、そして時に
イツキとして仕事を遂行する、“二心同体”の生活をすることに…アッー!。
“神人”の大いなる力を巡り、機関側と地球側、双方の思惑が交錯し、
物語は大きな渦を作ってゆく。そんな話と全く関係ないイツキとブロンソンは、
脱衣麻雀を進めるうち、想像だにしていなかったゲイとしての共同生活と向き合うことになる―。
脱衣麻雀をベースに展開するオリジナルストーリー。
イツキとブロンソンの新たなる生活が今、幕を開ける―!!
下の者しか愛せない。
ゲームにおいては、スーファミよりファミコンしか愛せない。
平成より昭和の方が愛せる昭和主義者だし、
そのくせ年齢においては、年がしたの者しか愛せないロリコ(ry。
当然三次元にいるのに二次元しか愛せない。
そんなオタクな僕がついに、二次元に入る方法を発見した!!
早速だがはいってみよう・・・
おぉーここが二次元か・・・
おぉあんなところに女の子がいるぞ!!
「もしもし、あなたの名前は?」
「え、っと。私は、ことみ。ひらがなみっつでことみ。呼ぶ時はことみちゃん」
「えっと・・・あれ・・・人違いだったかな・・・・?失礼しました。」
おかしいな・・・ことみちゃんはもっとかわいいのに・・・こんなはずでは・・・
お!!あれは!!
あんなところにも!!
なんだか知らないがこいつはどきどきする!!
「・」「・」「・」
ハァハァ・・・一次元ハァハァ・・・
こうして、二次元に入った僕は一次元しか愛せなかったのだった。
・・・・・・・逆理論で考えよう・・・・・
リアルの女性が嫌いな僕が幸せになる方法は四次元に行って三次元を愛するしかないんです。
四次元ポケットに入らないと僕は普通の人間になれないんです。
まずはドラえもんを呼ぶことからはじめよう。
たすけて!!ドラえもん!!
第13回の元ネタ スペシャル・エー
http://special-a.jp/sa_info.html
第14回の元ネタ 鉄腕バーディー
http://www.birdy-tv.com/story/index.html
画像UPは見にくかったですね。
低スペックなのは頭だけでなく携帯もなのです。
第12回の元ネタ
ソウルイーター
http://www.souleater.tv/story/index.html
主人公の古泉イツキが通う超エリート金持ち校 " SG学校 "
ちょっと変わっているこの学校では、成績順にAからGまでクラス分けをしている。Gクラスは最もホモな7名しか入れず、学園生徒の憧れの的であった。
そのGクラスの中でも、1年から3年までの中で、最もホモなクラスこそ、" S・G(スペシャル・ゲイ)" 通称 " SG(エスジー)" と呼ばれていた。
「ゲイ中のゲイ」クラスはホモも当たり前で、制服もレザーパンツ一丁にされ学園内の二丁目と呼ばれる別館の校舎で優雅に過ごせるのだ。
このブログもグーグルで検索するとやっと出てくるようになりました。
検索ロボットが友達の古泉イツキです。
古泉イツキさん(初代)もそろそろIN率が下がってまいりましたので、今回はこちらで紹介して欲しいという命令がありましたので紹介いたします。
僕は犬です。
人気がとれると言われれば、崖だって飛び降りるんです。
まずは窓化ツールの紹介
一応公式ではツールは禁止されているので、自己責任でお願いいたします。
http://www.geocities.jp/rs_drip/
直リンはいたしません。
感想といたしましては、結構便利な物ですが、僕は下にメモがついているRSwindowというツールを使っております。
ただし、紹介しているサイトが閉鎖して、現在使えないため、そちらの方は紹介できません。
今回は地面に穴を掘ってお詫びするつもりなので許して欲しいです。
(こうするといつもより頭を下げることが出来る)
馬鹿なりに考えているんです。
低スペック脳ですみません。
つづいて、時給計算機の紹介です。
ツールは自己責任でお願いします。
http://www.geocities.jp/rs_drip/
さっきと同じじゃないかとか言わないでください。
ちょっとからかったんですよ?
ごめんなさい。
もう読まないなんて言わないでください。
このブログはあなたと検索ロボットでできています。
あなたをとったら検索ロボットしか残らないんです。
お詫び
すみません使ったこと無いんです。
ある一定時間に貰える経験値を予測してくれるそうです。
これによって、どの狩り場がおいしいか測定できるはずです。
無責任でごめんなさい。
つづいて、チャットロガーれどみらの紹介です。
http://whss.biz/~sakmis/redstone.html
古泉さんが超能力っていってるやつです。
ネタばらししてごめんなさい。
紹介して良いと許されているのに、紹介したら完全に悪者になる罠です。
どうか、このブログを見捨てないでください。
今のサンデーと同じような状況にしないでください。
感想としては、とても重宝いたします。
予約管理とかもこれで一発ですからね。
以前古泉さんがSOS団のブログに隠しながら紹介していたようですが誰も気がつかなかったようです。
いや、もしかすると気がついてないのは僕だけなのかもしれません。
http://sosinaqua.blog95.fc2.com/blog-entry-66.html
の記事の京都の天然水というところをクリックすると出るようになっていたようです。
上と同じページに戦績ツールもあります。
こちらは使ったことはないです。
何度も言いますが自己責任でお願いします。
こんなアクセス数稼ぐような醜いことをして喜んでいる人間が僕です。
醜いアヒルの子は白鳥になりましたが、僕は一生アヒルのままで良いから、これ以上酷い扱いをされたくないです。
その客である「勇者」と「賢者」「遊び人」「白魔道師」「踊り子」「武闘家」他。
その目的はただ一つ。
"99個のスイーツ"と"1個の極上のパフェ"を自分の嫁に食べさせ、最大の「デブサイズ」を作ること。
最強のデブサイズ(最強のデブ)を目指し、魂を集める死武専生"勇者"ああああと"踊り子"フーローラ(B87 W120 H100)。
そして同じようにデブサイズを目指す”賢者”ああああと”白魔道師”ビアンカー(B100 W100 H100)、
”武闘家”ああああと”男遊び女”ヘーンリー(B78 W132 H103)。
主人公ああああってなんだよ!!この6人を中心としたメタボリックとの日々の戦い物語である。
古泉イツキ装備
人気取りですみません。
僕は人気取りに走る汚い人間です。
編集が「人気をとれるよ」といったら逆らえない、心の弱い人間です。
小学生の時、人に注目されるなら票が入らないと解っていても学級委員に立候補した痛い人間でした。
中学生の頃は注目されたくて廊下でネウロの鷲尾のまねをして「クエエエエェエェェェェエエエッ!!」と叫んだりするやっぱり痛い人間でした。
高校では、学校に痛い2次元イラストを持ってきて、教室の壁に貼り付ける人間でした。
そして今ではネトゲ廃人です。
痛い人間なのは今も変わりませんね?
話題がそれたのでこれくらいにして・・・
古泉イツキ 282歳です!!(おいおい!!)
足
頭
盾
剣
剣は花用と心臓用に使い分けています。
全部心臓で行けば良いんですけどね?
けちな人間ですみません。
心もお金も貧しいんです。
腰
悪魔に魂を売った人間です。
後はエンチャだけですね。
首
背
鎧
エンチャ不足です。
手
指
気づいたら見にくいですね。
すみません。
とりあえずこんな装備で人気とろうとしてすみません。
ああ、でもアクセス数の半分は検索ロボットさんでしたね?
なら問題ないです。
検索ロボットさん!!僕の装備をもっと見て!!
第10回の元ネタ
アリソンとリリア
http://allison-web.net/story.html
週二回以上更新の場合アニメ改変ネタは行いません。
アクセス数が減りません。
まあ増えもしないんですが。
昨日も平日だというのに、休日を上回って13アクセスまで達しました。
なんだか更新しなければ申し訳ない気がしたので更新いたします。
ああグーグルに登録申請をしたからですね?
検索ロボットがやってきたからですか。そうですか。
ようこそ、現実世界失格(改称)へ。
当ブログはいつでも検索ロボットを歓迎しております。
普通の日記
英語の授業とかうけていると、たまに授業をさぼってやろうかと思う。
教員が嫌いでもなくクラスが嫌いなわけでもなく、どこかにいる不良っぽくない不良にあこがれている。
いわゆる、繰り返しの日常に退屈している。
そんな不良のように僕が授業をさぼり、どこかのアニメのように美術室に行ってみると、一人の少女が彫刻刀を持ってなにやら木を削っていた。
その少女は窓からさす光を反射させて太陽のように暖かく見えた。
だから女嫌いの僕に魔が刺したんだろう。
「こいつは星かい?」
僕はこんな風に思わずネタをぶつけ話しかけてしまった。
しかし少女は意外なことに
「なんのこと?それに今は授業中でしょ?」
と自分がそこにいるのは当然とばかりの口調で、僕に向かって返してきた。
しかし当然クラスに戻ろうともせず、ぼーっとその少女を眺めて数分が経っただろうか。
今度は少女が僕に向かって
「あなたは、美術に興味があるの?」
と声をかけてきた。
だが別に僕は芸術の心得なんてないし、壁に掛かっているモネの作品のレプリカやマルス像を見ても何とも思わなかった。
そんな僕が返答に困っていると、その少女はこう言ったのだった。
「放課後、またここにおいで。美術について教えてあげる。」
そこで目が覚めた。
気がつけば授業は終わり、帰りのホームルームは始まっていた。
僕は急いで机の上を片付け、ホームルームが終わるとすぐに美術室へと走った。
何かの運命を感じた。
そこに何かが待っていて欲しかった。
そして美術室に着き、扉を開けるとそこには・・・
待っていたのは現実で、キモオタは来るなの大合唱。
まわりの奴らに画材や筆やを投げられて、心も体もからがらに逃げ出してしまいました。
現実と妄想との区別がつかなくなった僕はついに現実世界に二次元を構築しようとしてしまったのです。
もう既に二次元症候群は現れていました。
僕はリアルがますます理解しがたい物になり、嫌いになりました。
少々悲観的・過激な記事がありますがフィクションです。