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誤植様のブログに四季様のブログがリンクされましたね。
こうなったら僕もリンク申請しちゃおっかな?しちゃおっかな?
きっと誤植様のブログですからアクセス数がかなり増えると思います。
でも誤植様とリンクしてもらうには古泉さんに頼まないとだめですね。
忘れかけてましたね。
そういえばリインフォース様もリンク整理したそうです。
SOS団の方以外のリンクがいっぱいあっていいですね。
僕は他人が怖いのでリンクはこのくらいで良いのです。
某猫少女と同です。
普通の日記
国語の授業中。
ある人が文章を音読していたら「おたおたする」という単語が出てきた。
その時の周りの目が一斉にこっちに向いたのが痛かった。
( ゚д゚ ) ( ゚д゚ ) ( ゚д゚ ) ( ゚д゚ ) ( ゚д゚ ) ( ゚д゚ ) ( ゚д゚ )
こっちみんな!
中学生の頃、ズボンおろしごっこがはやっていた。
後ろから近づいていって、太ももあたりの布地に手をかけて、一気に下に引き下ろす遊びだった。
制服は無理だったが、体育着はひもが緩いので簡単におろすことが出来た。
当然教室には女子もいるが、
(また男のくだらない遊びか)
程度にしか見られてはいなかったのだろう。
その頃ちょうどハードゲイがブームになっていたので、僕はそれに乗じてハードゲイっぽく
「今日のパンツは何色かな?」
とか言ってズボンを引き下ろしたのでした。
(中略)
Y君もズボンおろしが好きだったのです。
僕はいつもY君に気がつけませんでした。
今思えばY君は神の不在証明 (パーフェクトプラン)が使えたのかもしれません。
(中略)
Y君は今日も僕のズボンをおろしてきました。
(今日はさせるものか)
そう思った僕は股をひらき緊急回避を試みました。
しかし開くのが少し遅く、やはりトランクスが見えてしまったのです。
この作戦も失敗に終わったのでした。
対策は単純なところにありました。
ズボンの紐を体育着になる度に毎回きつく縛ればいいのです。
(今日こそは完璧だ・・・)
体育着になった僕は、安心して体育館へと向かいました。
(中略)
体育が終わり僕が教室に戻り談笑していると、後ろから何かに引っ張られる感触がありました。
また来たかっ!!
今回は対策を講じていたので平気のはずだったのです。
しかしあまりにも思いっきり引っ張られたのでズボンの中の服まで落ちてしまいました。
これはまずい。
あがる女子の悲鳴。
当然更衣室から帰ってきた女子が教室には居ます。
僕は急いでズボンをはき直し、うしろへ向き直りました。
見ると後ろではY君が土下座していました。
その行為は、さらに周りの目を僕に向けさせました。
(中略)
それから数日のあいだ、気のせいか女子達のあいだで
「粗チン」
などの単語がささやかれたような気がします。
毎日謝りに来るY君は、僕を惨めにするので
「もういいよ。」
と言って許してあげました。
僕は半裸男として一時的に有名人になったようです。
今度から古泉イツキF(フルチン)として名乗っていきます。
下ネタですみませんでした。
おろしたのは女子のズボンでしたって落ちを期待していた方はすみませんでした。
現実はそんなエロゲ展開にはなりませんよ。
もう少し頭を冷やしてください。
福田さんは手描きです。
日本のチンパンジーがまた一人消えました。
チンパンジーといえば中学時代僕のクラスにチンパンジーみたいな男が居ました。
何故か唇がめくれてるんです。
顔も何となく猿っぽいしけんかっ早いところもありました。
しかも変態なところもあったので女子の人気もなかったと思います。
そんな彼は笑いをとるのが好きだったらしく、人の給食をねだるときに猿のように背中を曲げて自分の両手をすりすりさせてデザートをもらっていました。
中学時代、僕もデザートとかそういった食べ物が好きでした。
ある日プリンがどうしても食べたかったので、僕は玉子アレルギーの女子の所に行って、彼の真似をして手をすりすりさせました。
するとその女子がこう言ったのです。
「お前のその手・・・何・・・?気持ち悪い。」
僕は半分冗談のつもりだったのに、僕がやると気持ち悪い扱いです。
これが人気者補正ですよ。
半泣きになりながら席に戻る途中、僕の失敗に目をつけた彼が僕の前にやってきました。
彼は前に立つなり、猿のようなしわくちゃ笑顔になった彼はやはり猿のように背中を曲げ、手をこすりながらこう言ってきたのです。
「悔しかったらバナナでももってきてみろよ。子分にしてやるからさ。ウッキッキーってな!!」
僕は猿にも見下された人間です。
だから福田首相の顔を見る度にトラウマが蘇ってくるのです。
これからあの顔を見ないで済むと思うと正直ほっとするのです。
(今回も少々長いです)
夏休みももう終わりです。
24時間テレビのエド・はるみさんを見ていると実感も沸きます。
宿題は終わりましたか?
思えば、今年の夏休みも短く感じました。
だんだん夏休みを誰かにとられてる気がしてなりません。
夏厨。
元々、中学生のように幼稚な言動をする者に対して、その者を中坊と呼んだ。
それが隠語的に誤変換され、厨房と呼ばれるようになったのである。
そして夏休み中などにそのような言動をとる者が増えたため、その者たちを夏厨などと季節に合わせて呼ぶようになった。
これが夏厨の始まりである。
出典:Wikipedia
普通の日記
僕が廃坑B9で狩っていると様々な酷い目に遭いました。
ちょうど絶望先生(サブのキャラクター名)のレベルが、コロッサス適正なので廃坑B9にいくことにしました。
しかし廃坑B9タクでお金を使うよりも、PTに入ってアジトからBISにコルしてもらった方が安いため僕はPTに入りました。
早速無視されました。
人に話しかけても無視されることは良くありましたから慣れています。
満員になってしまったのかと思ったのですが、もう一度叫びがあったので耳を打ってみました。
でもまた無視されました。
どうしましたか?と耳をしたら入ることができました。
アジト1Fでダブスロで落ちてしまいました。
再起動してログインするとこんなことになりました。
ちなみに廃坑B1までは行ってません。
その続きがこれです。↓
後の話とつながっています。
途中から会話に入れなくなってきましたよ。
廃坑B9から笑っているような声がアジトB1まで聞こえますよ。
その後しばらくして火力補給に古都に叫びに行った剣士さん。
嫌になります。
申し込んでも無視されるわけです。
僕は弱い生き物なのでハブられるのは嫌なのです。
よく見たら僕も厨に見えます。
昔オート監獄で狩っていたとき支援さんがよく
「外掛けでいいですからPT抜けますよ^^」
と言っていたのを思い出します。
外掛けになるのが当然なのかと思って居たので、僕がある日
「PT空いてますか?」
と言われたときに
「支援さんが抜ければ良いと思うよ?」
と言ってはぶられた思い出があります。
だから79レベルの戦士は好都合でした。
それにしてもこのPtの人ノリノリですね。
79戦士さんの後の姿です。
さらに後の姿です。
夏休みらしいですね。
この人調子のってますよね。
あともう一人面白い戦士さんを見つけました。
入ってこの会話です。
もしかすると小学生かもしれません。
夏消なんていうのは聞いたことがないですけどね。
もしかしたら小学生じゃないかもしれません。
PT入っておいてこの会話はもしかすると頭がどうかしてるのかもですね。
この方単純なのかもしれませんね(笑)。
見事にコロで綺麗なドラツイを披露しつづけてくれましたよ(笑)。
コロは本当に変な奴らの巣窟ですね。
BISだけ大切にしてね^^;
一生大切にしろよ^^
お前の愚痴が漏れてますよ。
しかも叫びでな(笑)。
ほしけりゃもっと積極的に募集しろよ^^
お前何がしたいんだよ^^;
支援もらってソロしても何の自慢にもならねえよ^^
自己満だろ^^
あのドラツイ戦士死んでやがる。ざまあみろ。
それなのに優しいBISだな。
っていうのにその好意を止める問題児が。
お前みたいなのを夏厨って言うんだよwwwwwww
無視しやがって。
次回PT申し込みに来たときまで覚えておいてやるからな。
しかも
「空いてますw」
ってなんだよ。
俺の発言がそんなに面白いかよ。
もう廃人だなwwwwwwww
俺はお前みたいな奴とリアルで会いたくないwwwwwwwwwwww
すみません。
素の自分が出てしまいました。
一人称まで変わってしまいました。
僕は小心者ですが変な言動をしてる人間を見ていると見下したくなる醜い人間です。
僕は常に「もう一人の僕」の方で居ます。
「相棒」の方は出てきません。
普通逆だと思いますよね。
普通は一人称が「俺」の方が「闇」で「僕」の方が「表」ですよね
でもこれであっているんです。
僕は表の感情は隠して、常に裏の笑顔を向けているのですから。
少々悲観的・過激な記事がありますがフィクションです。