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次回の記事は明日くらいの更新になりますので今回は流してくださってかまいません。
こんな記事ですみません。
サンデーは普段立ち読みなのに今回は平野綾が表紙ということなので買ってしまいました。
決して、アイドル好きとかそんなんじゃないんです。
平野綾はそもそも、事務所に無断で髪の毛染めたりするので好きじゃなかったんです。
ただの話題好きなだけです。
僕はアイドルを曲がった目でしか見られない人です。
平野綾はそもそも普通の声優アイドルとは違うんです。
普通の声優アイドルは必ず写真に何か特徴があります。
たとえば「女は歯が命」という名言があるように歯を見せればいいもののあえて口を閉じる女声優。
常に片側からの写真しか無い声優。
これらは全てカメラマンの指示があると思うんです。
カメラマンの技術には脱帽です。
反転文字:そういえばカメラマンって男女差別用語じゃないの?
それに対して平野綾は声優雑誌のTOPを飾ったりするほど顔が良いんですよね。
でも平野綾のグラビアには違和感がありました。
平野綾は全身か顔を強調した写真が多いんです。
マガジンのほしのあきと比べると一目瞭然でした。
それで解ったんですけど、平野綾は胸がないんですよね。
だから肩とかを強調してるんです。
僕は胸を露骨に強調したりするのが好きではないので、平野綾がちょっとだけ好きになりました。
こんなキモオタの熱弁に最後まで付き合わせてしまって本当にすみませんでした。
こんな物読んでいるくらいなら英単語一つ覚えた方が有意義です。
僕のパソコンは少々おかしいです。
彼女とかが変換候補見たらがっかりすること請け合いです。
あ、彼女居ませんでした。
同業者組合記録1
ギルド☆魔法先生ネギま学園☆に所属させていただきました。
ネギま学園はどうやらオタクギルドではないようです。
僕みたいなのが勘違いして入ってすみませんでした。
反転文字:某ギルドのギルドマスターは本当は話し方が・・・ギルドホームページいってみな
本当にすみませんでした。
僕は人(特にカタギの人)からオタクの目で見られるのが嫌なのです。
調査出来るか不安です。
本当にオタクギルドじゃないんですよね。
この先不安です。
同業者組合記録2
反転文字:こんな所まで見るなんてよほどマニアックですね
絶望先生(キャラ名)のレベルは140くらいです。
今日TOP160でギルド戦が毎日あるというギルドの叫びを見ました。
中々よいギルドだとおもって耳してみました。
対応も中々よい方だったんですが・・・
反転文字:↓このギルドはギルド名に四字熟語が入っています
反転文字:さすがに実名は載せられません
やたら叫びが多いなと思っていたら同じギルドの別の方が噴水前でこんな事言ってるんです。
勧誘してくださった方には少々強引に断ってしまいました。
すみません。
僕は変態なのに変態トークも出来ない勇気のない人間です。
誤解してはいけないのは僕=古泉さんということではなくあくまでも古泉さんの立場に立っての意見です
ゆくのだょ様を去りました。
最初は自分レベル的に浮いていましたので、話すのも億劫でした。
でも、あにじゃ様に
「挨拶は『こんにちは超能力者です』と挨拶するように」
と言われたので実践してみますと、ギルドの空気にだんだんとけ込みやすくなってきました。
あにじゃ様のポイント戦時のギャグは僕をギルドにとけ込みやすくしてくれました。
しかもその後ポイント戦にも出していただきました。
やはり、あにじゃ様はここまでギルド発展させた方だけあって凄い方です。
反転文字:別に書くこと無いんだけど
アイス談なんかもいたしました。
反転文字:この反転文字みんなにはナイショだよ
実はこの会話前にゆくのだょ様のギルド紹介をしていいかどうか質問していたんです。
おそらく読まれてたのかもしれません。
僕がその日ギルドを抜けることを。
まあSOS団の攻城戦だから仕方ないんですけどね。
一応SOS団産みの親ですから。
ギルド紹介は案の定断られたわけです。
抜けるって読めていれば、ギルド紹介おk貰えるわけないですからね。
そして僕はあにじゃ様の策にまたはまるわけです。
こんなアイスの話をしたら、ますます去りがたくなりました。
脱退も最後まで悩みに悩んだ結果です。
僕もギルドマスターは何度かやったことがありますが、やはりあにじゃ様はギルドマスターの理想の形なのかもしれません。
僕なんかがギルドマスターやったら2日で投げ出してしまいました。
無責任人間ですから。
ゆくのだょ様、あにじゃ様、そしてその他ギルメンの方様、留学にもかかわらず長い間お世話になりました。
ありがとうございました。
常月まといの画像を利用したら祝日ですが18アクセスです。
アクセス数増加が本当に起こりました。
ありがとうございます。
こんな変人のブログですが見てくれてありがとうございます。
コメント3件ありがとうございます。
生きる原動力です。
そのコメントの中でばるさ様から
「愛が足りていない」
というコメントを頂きました。
僕は過去の記事で恋愛記事を2度ほど取り上げました。
僕の愛は少々昔から歪んでいたようです。
グラビアの女の子とか見てると、2次元オタクの僕でもかわいいと思うことがやはりあります。
ホマキとか志田未来とかかわいいですよね。
左ホマキ右志田未来
友人に
「志田未来ってかわいいよね」
って聞いたらロリコン扱いされました。
その話はまた今度です。
でもグラビアの女の子って実際には会えないじゃないですか。
だからどうやってグラビアの女の子に愛を伝えるか考えました。
愛を伝えようと、部屋にポスターをこっそりと貼りました。
あまり堂々と貼って、親に何か言われるのが嫌だからです。
それでも、まだ愛が足りないと思って、ポスターに声をかけてみることにしました。
「おはよう。今朝も朝日がまぶしいね。」
ポスターの中のホマキは僕に、微笑みかえしてくれました。
なんだか本当にデート気分になってきました。
でも、出かける間に離ればなれになるのは、愛が足りないと思い、ポケットに入れられるサイズの写真を常に携帯することにしました。
僕の愛足りてますか?
僕はまだ不安でなりませんでした。
僕は今、ポスターにキスしようかどうか迷っています。
キスすればさらに愛が深まるとは思っているのですが、何せ自分はオタクの部類です。
ホマキは僕のことをそこまで好いていないかもしれません。
そうなったらそれこそ、第15回の記事になりかねません。
もう一度尋ねます。
愛 足りてますか?
常月「このブログの作者が人気をとれるネタを再利用する心のちっぽけな人だってだけです。
そして古泉さんが愛を語るのはその程度では一生無理です。」
常月「ええ。それにあなたの愛は曲解しています。
ポスターにキスってなんですか?ポスターと常に一緒ってなんですか?
普通に気持ち悪いです。
正直キモイです。このキモオタ野郎。」
僕「ここで重複言葉ですか。そんなに僕をいじめて楽しいですか?」
常月「さっきから質問攻めになってますよ。古泉さん。
そんなことより本当の愛というのを教えてあげましょう。
まず先生そっくりの人形を用意して・・・
少々悲観的・過激な記事がありますがフィクションです。